I can sing a rainbow 
日記 diary

I can sing a rainbow 

6歳から10歳まで、イギリスの現地校で過ごした4年間は所謂「原体験」に溢れていたのでしょう。 あの時間、あの経験を減価償却して今日まできたようにも思います。 異文化・異言語の中で過ごす子ども達に囲まれ、30数年分タイムトラベルした半年間。 最後は息子と同い年の子ども達からいまの彼等が一番好きな歌をプレゼントしてもらいました。 子ども達にはウソがなくて、足元に寄ってきて見上げる目に映る自分にもウソが無くなっていきました。 また季節が巡ってきたら、戻りたい現場。 Continue reading