子どもに食べてもらいたいカレー
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子どもに食べてもらいたいカレー

【子どもに食べてもらいたいカレー】 高齢出産で長男・4歳を産んでから 私の世界はガラ〜〜リと激変しました。 この子に渡せることはなんだろう。 綺麗な地球 豊かな環境 平和な社会 そして 健やかな身体 何度も立ち上がって挑戦し続けられる精神 そう考えて 旦那先輩にも伝えて 礎となる幼少期 親として二人でコミットしたいことを決めました。 情報が垂れ流しの時代 受身になるのはカンタンだけど 識ることを楽しんで 探すことを喜んで 手にすることを諦めない 特に、身体を造る食はコツコツ大切に選んできました。 ある小児科医の先生を通じて知り合った、高知県四万十町の無農薬有機野菜を育てている生産者の鈴木さん。 家族の健康をサポートしていただくようになってから、四年になります。 この鈴木さんが育てる生姜の立派なことったらない。 辛味がなんとも生姜らしくて 繊維がなんともみずみずしく そんな生姜をたっぷり使って、 奥様が加工して販売しているのが /// ジンジャーカレールウ \\\ 至高のカレールウですよ、これ。 カレー。 大好きなんだけど… 市販のルウって やたらに長い消費期限の油の塊 洗剤を大量に使う程のギトギト感 スポンジが着色する不自然さ 年々 シンクに溜めた冷めた鍋や皿を眺めながら これって体内でも同じだよな… 酸化した油が内臓に… ギトギト、べったり と思うようになり。 鈴木さんのカレーはすごくシンプルな材料。 でも、一つ一つ、 奥様が真心を尽くして選んだものから出来ていて、 よくわからないカタカナや漢字ばかりの添加物なんて当然使っていない。 同じように、 小さな命、5歳と3歳のお子さんを守っているお母さんだから 子どもに食べてもらいたいモノづくり、その想いに混じりっけなし!です。 ただ、生姜の辛味はあるので 私は 水の代わりにりんごジュースだけで煮込み とろみは今時期は里芋 無ければ葛粉で仕上げて … Continue reading

コドモエイゴ トーマス編 / 英語 English / 日記 diary

#13 「シュッシュッポッポー」

\コドモエイゴ 機関車トーマス編/ #13 「シュッシュッポッポー」 機関車といえば、これですよね。 さて、英語でなんていう? ↓↓↓ 日本語的読み方: チュガチュガ・チューチュー ネイティヴらしいしゃべり方: ちゅがちゅが ちゅうちゅう ☝️ポイント☝️ 二語とも最初の ちゅ に アクセント 英語: Chugga-chugga choo-choo ※ zooかEXILEかで世代がわかりますね・・・ そう、あのチューチュートレインは機関車のことでした。 :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: コドモの”好き”から楽しく おウチでママと英語キャッチボール 🇬🇧英語で書く話す伝える は、こちらからご用命ください。 Contact お問い合せ Continue reading